10月日曜日18

2026年10月18日(日) 知らせ・さとり

「身に付けるのは、実践!」

「身に付けるのは、実践!」

「大自然の法則」を学んでいる人、これから学びたい人へ
「大自然の法則」の学びは、「日常生活の中に法則を取り入れていく!」「自分と法則を照らし合わせていく!(ご神示)」ことが出来なければ、身に付いていかないことを分かっていますか?もちろんそうしないと役に立たない。

今、自分が思ったこと、行動すること、サイコロボールを投げる、キャッチすること等が四適に適っているのか?どうか?法則に当てはめて確認する。
また、相手がどの様に受け止めたのか?など、相手の態度や顔色を思い出して考える心の余裕を持っていますか?持てるようになりましたか?

その心の余裕が持てないのは、自分のことしか考えない、考えられない、また我欲、執着が強く、思い通りしたいなど我儘で、自惚れ(間違いは無い)があるからではないですか?
毎日、ここ二年間、一日も欠かさずご説法が出ています。

その都度、その日のテーマに当たる人が居て、また、そのテーマは必ず他の誰かにも通用する内容である。
自分とは関係ないというテーマはない。どこか皆、共通した問題を持っている。それは予言、警告であったり、反省、懴悔のための促しであったりする。
そのために、毎朝、ご説法を出されているのである。

ところが、毎日の説法を目に通すだけ、書かれている内容を考えない、意味を読み取ることが出来ていないのではないでしょうか?
この学びは、自分が自分に如何にベクトルを向けて、至らない、足りないところに気付き、心の持ち方を変えることが学びの方法なのです。

それを進めて、自分を変えることで未来の運命が少しずつ少しずつ、変わる方向に向かっていくのではないでしょうか?
さて、あなた!あなた!あなたには分からないかもしれませんが、会話をすれば勉強仲間は、あなたが「(説法)読んでいないなぁ~」と不勉強を感じていますよ!

それが、学ぶ人、学ばない人の差になっていくのです。
大自然言う、毎日の積み重ねが「大自然の法則」を身に付けていくのである。
身に付けるのは、まず読む、疑問に気づく、そして質問する、さらに内容を実践するか?実践しないか?選ぶのは、あなたです。

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