2026年10月24日(土) 学び・実践
自分の運命は、自分で歩く!
自分の運命は、自分で歩く!
【「大自然の法則」を学んでいる人、これから学びたい人へ】
宇宙を創られた神(大自然)が、当来佛(化身)として、人身を借りて世に出現され(山口県光市)、説かれた「大自然の法則」(教典)を、今学んでいる、これから学ぼうとしているのではないでしょうか?
(いわゆる宗教ではない。宇宙、大自然の法則の学びである)
私たちは、教典を読み、一語一句間違わないように、書かれたそのままの教え(法則)を、学び、知り、法則の掟を守りながら生きる?(教学)それをするか?止めるか?は、一人ひとりの心に任せておられる。
「どうするか?はお前たちの事」(当来佛)
「世の中はこうなっている、法則はこうだと説くだけ」(同)
それに当来佛の説かれたこの学びには、もう一つ大切なことがあり、大自然からの霊(霊観能)を直接受けさせて頂き、「ご神示(霊観応)」をさせて頂き、霊観応を身に付けていく必要がある。
(唯一無二で、当来佛の教えだけである)
「霊観応が無いと、世の中の実態、神の実体、能きが分からない」
要するに、教学を無視したり疎かにする、また霊観応だけが進み過ぎること、
また、世の流れの中での一般常識(昭和、平成、令和)を無視する。
反対に教学だけで、霊観応が少ない(ご神示しない、忘れる、後からする)。
それでは大自然のご意趣や法則が実感として理解出来ないので、法の解釈を日常生活に活かす教えが幼稚な段階で止まってしまうなどの弊害がある。
両方が備わっていくことで理解が広がり、学びが深くなるのである。
(教観の両面で併行修行、さらに「心の在り方」)
実践すると、明らかに周囲が変わる、自分の運命が変化することを実感できる。
大自然は言う、先ずは、大自然を信じ、正しい考え方でご神示を立て、実践していく、その積み重ねが、自分の心を豊かにするのである。
それは、自分がやって、失敗しても自分で掴まないと分からない。
実践する?しない?は、やはり自分の心次第ではないですか?