「法則で村づくり?」
今、色々な生活物資が高騰している、その中でも毎日の生活に必要な食料品の
お米、小麦粉、大豆など、また電気、ガス、灯油、ガソリン(石油)などである。
それもあるが何より、世界各国の都市で「水」が減っている重大さに気が付いていないのではないだろうか?
都市では、地下水が枯渇してきている。
言うまでもなく、もし「水」が無くなれば、動植物、昆虫、細菌など全てが死滅して行く、その重大な問題を表に出さない。
今、もしあなたの喉が乾いたら蛇口をひねれば、コンビニに行けば「水」など直ぐに手に入り、飲め状態ではあるが、これからは簡単に「水」が飲めなくなる未来が来ることを知っていますか?
そのようになれば、(抵抗力が無く)人も病に侵されることになるのである。
また、本格的な対策(山林、水源)も手つかずのまま放置されている。
そうなれば、お金がいくらあっても、売ってはくれない、買えない。
お金があっても、食糧や水等が無くては、生きて行けない。
多くの者が食糧や水を求めて奪い合う、修羅場は現出する。
今、想像出来なくても、そのような危機的な状況が、必ずやってくるのです。
実は皆、もう一つ分かっていないことがある。
「地球上にある全ての物は、不必要なものはないのである
不要と思えるものでも、必要なものだから地球上に存在するのである。
その必要性を、未だ見い出していないだけである。
大自然は言う、「(将来)どのようなことが起こったとしても、生きる術を見出せるように、またワシが「下宙(げくう)」したということである。
今なら、生きる術の準備が間に合う、その一つが人と人の繋がりを持つことである
「『蜘蛛の巣』とは、「大自然の法則」により集う『村』(離れた)を作るということである。
その村は、「心のつながり」で繫がりを持っていくのである。


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