2026年6月3日(水)「生きる」とは、当たり前ではない!

知らせ・さとり

「生きる」とは、当たり前ではない!

2026年6月3日(水)「生きる」とは、当たり前ではない!

誰もが、今、「生きている」ことを当たり前に思い、必ず「明日がくる」と思っているのではないでしょうか?
しかし、本当に「明日も生きている?」そして、「元気な姿でいる?」という保証があるのでしょうか?
そんな保証は何処にもなく、一秒先、一分先がどうなるのか?誰も知ることが出来ないのではないでしょうか?
例えば、もしかしたら上からの物が落下してくるかも知れない、怪我をする、事故に合うかも知れないなど、誰にも未来は予想出来ないのではないでしょうか?
しかし、「大自然の法則」を学ぶ、知る、そして教えを信じて、実践していけば、少なくとも危険、災害に対して予知、予見でき、回避させて頂ける。
(知らせのキャッチ)
そして「今、自分が行おうとしている」そのことを、どのようにさせて頂くか?ご神示をさせて頂くことが出来る。
指が動いて、「大自然」からの観応(ご神示)を頂けるという事は、このご神示は、「一歩先」の未来の教えを頂いているから、安全に明日が来るという「応え」「保障」なのではないでしょうか?
そして、その「お応え」というのは、今の自分に対して、今の条件の中で「最高のお応え」を頂いているのではないでしょうか?
ご神示は、目には見えない色々な動きを捕らえ、最適の時に、最善の指図を頂く事。
ご神示は、直ぐには結果は出ない、けれど「信」を持って実践を積み重ねていけば、後に必ず上手くいく、その時守られていた事に気付かなくても、守られていたことが実感で分かるのではないでしょうか?
大自然は言う、「ただするだけの「ご神示」ではない!単なる「応え」でもない!」
その「応え」は、未来の運命を善に導く「道標(みちしるべ)」になるのであり、その「道標」を見つける、掴むのは、自分が心を整え、「大自然」からのご神示に真剣に向き「魂磨き」をするか?しないか?にかかっているのである。
一回、一回のご神示は、「心磨き」「魂磨き」であることを忘れてはならない。

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