「どのように考えるか?それが運命の分かれ道!」
あなたは、「大自然の法則」を学んできて、何か?気が付いたことはありませんか?
そうなのです、自分が今からどのような感情を使うか?何をするのか?どちらの方向に向かって歩くのか?等、全て自分が持つ感情、考え、動きが、未来を決めていくことになっていくのを感じていませんか?
自分の目の前に起こっていることは、過去にやってきた結果だと考えると、未来に向けて
起こることを変えることが可能であると思いませんか?
そう考えると、自分にとって善い事になるのか?悪い事になるのか?それとも業のままなのか?どのようにしていくのかは、自分にあるのではないでしょうか?
例えば、嫌なことがある、人から嫌われる・嫌われている、怪我をする、事故に合う、病気なる等、やはり自分がやって来たことからだと認めなくてはならないのではないでしょうか?
先ずは、反省し、謝る心を持ち、何が原因であったのか?を知ることから、新たに始まるのではないでしょうか?
あなたは、人に責任ではなく、「自分が悪かった!」「自分がやってきたことなのだ!」と、受け止めることが出来るか?出来ないか?が運命を変えていくのではないでしょうか?
大自然は言う、「あなたは、心から反省する気持ちを持てますか?」
そして、そのことを忘れることなく、大自然を信じてやっていくことが出来たなら、運命が変わっていくのではないですか?
どこまでいっても、あなたの心の持ち方に懸っているのです。