「すべて、させられている?」
あなたは、「困ること」「嫌だなぁ~と思うこと」などが起こるのは、「なぜ?」と考えたことはありますか?
それは何気なくやっている、無意識でやっている、行ってはいけない行動(悪い癖)、心、考えから起こる?起こさせられている?ことが原因だと知っていましたか?(善因善果、悪因悪果、自因自果、自業自得の法)
では、どうしてそのような仕組み(法)があるのか考えましたか?
法、法則とは、人や社会を安全に、健全に守るためにある。
なぜなら、次にもっと困ること、嫌なことが起こらないように、もっと大きくならないように、直したいと、気を付けようと思わせ、気付かせるための(大自然)教えである。
そのように人は、誰もが見えない、分からないが、常に「大自然」から教え(知らせ)を受けている。(大自然調節制御作用・勧善懲悪の法)
大自然は言う、「お前、お前、お前、一人ひとりの行動から、頭の中での考え、心に思うことは、全て何もかも知っている
と。
だから、「お前が他人に対して考える、思うことから行う、行っている、言葉、態度、顔の表情に対しての結果が自分自身に返ってくるのである。
自分がすること、今世でしたこと、思う事は、自分が持つ前世からの「業」とプラスされ、重なり合ってすべて自分が「生きている間」に、返ってくるのである。
では、このつながりを断ち、修正、中止することは出来ないのか?
どんなに頑張ったとしても、人間が考える知恵、力では、簡単には奇跡は起こらないのである。
それには「大自然」の法を知る、法に遵う、善業を行う「形而上学」ならではの方法がある。
やはり、「大自然」から奇跡以上の「ミラクル」を戴くには、霊(観能)を受けさせて戴き、観応を受けさせて戴き「ご神示」として、刻々と実践をする、させて戴くことである。
「大自然」のミラクルには、必ず大自然からの「大自然調節制御作用
の能きを戴いているのである。
だから、実践の暁には、通常考えられないような「不思議」を見ることになるのである。
それには、大自然を「信じる心」が必要である。
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