「心のつながりを未来へ」
あなたは、親(義理)、夫や妻、子供、そして家族など、自分の大事に思う人たちのために行動したり、時間を作ったり、家族の出来事や物事に対して深く配慮したり、熱意を持ったりしていますか?
その心は、もしかしたら誰にも気付かれないことかも知れない。
家族すら知らない事かも知れない。
それでも家族の中で波風が立たないように、皆が笑顔になれるように、帰る場所(癒される)を作るために「心を尽くす」。
そうしようと考えたことはありませんか?
なぜなら、今この世で過ごす時間は二度と戻って来ない。
だったら、この時間を「喜びに使いますか?」「怒りに使いますか?」「悲しみに使いますか?」「苦い思いをしますか?」どちらがいいですか?
時間は、すべての人間に平等に過ぎていく。
どのように過ごすか?は、やはり、自分の感情をどのように使うか?の心の基準によるのではないですか?
それなら、自分の感情を「家族が団欒できる空間や時間を作るために使いたい
と思うのではないでしょうか?
仕事を選ぶか?家族を選ぶのか?お金、財産か、名誉か?家族か?
それは「ご神示」の積み重ねで、選択が可能ではないでしょうか?
自分と家族のために「大自然の法則」を学びたいと、思ったのではなかったのでしょうか?
そのように思ったなら、今すぐ出来るところ(絵姿)からやっていくしかないのではないでしょうか?
あなたには、家族のために「心を尽くす」気持ちがありますか?
大自然は言う、「心を尽くす」その気持ちを持ち続けて、絵姿を頂き、ご神示で生活していけば、必ず「善」に向かっていくのである。
相手を思う気持ちがあるから、心と心が結ばれていき、繋がってきたのである。
心の在り方は、「大自然の法則(当来佛)」によって学び、さらに未来(子孫)に繋げて欲しいものである。


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