2025年12月27日(土)「大自然」に心を向ける

法理・原則

大自然」に心を向ける

 

人間の頭の中は、常に忙しく色々なことを考えている?考えさせられている?

他人との会話の中で、電話中に、仕事中でも、勉強中など、また何かをしながら、関連することを思い出す、物音を聞けばそちらに気を取られる、臭いがしてきたら何かな?と気にさせられる等、また気になること、心配事があれば、そのことを急に思う、思わされる。

これは誰にでも、いつでも起こっていることである。

それは!それが!「大自然」からの、大切な「知らせ(合図)」である。

大自然」からの「こら、こら」という気付き、注意、警告、後押しである。

何かに、何かを気付かせられている、何か忘れていることを思い出さされている、やけに気になる、何かやったこと、行ったことを気にさせられる(も一度考えさせられる)、など、必要なことを気付くことが出来る。

そして、思い出すことで役に立つ、間違いを見つける、未然に故障や危機を回避できる等、助けられる、助けて戴ける。

それが気になる、思った時に、そのまま見逃すのではなく、一度、立ち止まって「何で!」「何が?

「何のことか?」「どうすべきか?」と考える、解く(ご神示)ことが出来るのが、「大自然」からの「霊的観応通能力(霊観)」の頂き方で形而上学の学びである。

知れば知るほど、学べば学ぶほど、日常生活に欠かせない、生きていくのには絶対に必要な教えが形而上学(超科学)であり、「大自然の法則」である。

それには何よりも、まず「大自然(超自然力)」の存在を認識する。

そして「大自然」が何か?を知る。さらに「大自然」の動き、能き(超力)を学ぶ、「大自然」の智慧(ひらめき)、力(超能力)を利用させて頂く。

すると生活の能率、効率が格段に良くなる。無理、無用(不要)など無駄(冗)が無くなる。貧、病、争の苦が少なく、そして安心、安らかさ、豊かさ、仕合わせ(幸福)を実感できる、さらに希望と感謝が湧く。

それには、自分自身の心を「大自然」に、正確に向けなくては、これを正しく学び、身に付けることは出来ない。

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