「法座とは?」
あなたは、「大自然の法則」を学ぶことが、楽しいですか?
大自然の法則の学びとは「自分が、何故、存在しているのか?」「何をしなくてはならないのか?」「何故、相手と上手くいかないのか?」「何故、よく失敗するのか?」「何故、骨折など怪我、癌などの病気になったのだろうか?」「借金をするのか?」など、自分に起こっている苦(貧、病、争)や嫌な事、失敗、事故などの理由、そして原因が、全て分かる学びであり、教えである。
いくら調べても、占っても、今まで気付かなかった、知らなかったことが、はっきりと分かるのである。
「このままの自分では嫌だ、なんとかしたい!」そして「(不治)病気を治したい!」など、思わないですか?
「何とかしたい」「変わりたい」「善くなりたい」…、そう思えば、自由に誰もが参加出来る。親、兄弟、大切な友人などを誘う事も出来る。
病気でも、検査により原因を掴み、治療(手術、投薬など)する。
それと同様で、自分が大自然からの霊(観能)を受けさせて戴き原因を知る、自分で観応(ご神示)させて戴きながら治療という「実践」をしていくだけである。
往々にして、「大自然」を知らない。
「大自然の法則・決まり」があることを知らない。
「実践」が不十分である。
そして、「実践」していけば、「大自然」の実体、「大自然の法則」「大自然の決まり」が少しずつ分かり、学ぶことで自分の考えかた「心」の原因を変えて戴けるのである。
変えて戴いたときに、自分が病気になった、怪我をした、失敗した、嫌われたなどの、原因がどこにあったか?何か?が分かっていくのである。
大自然は言う、「自分に起こる苦も楽も、全て自分が原因を作っている。
その作っている原因は目には見えない、人間の知恵では分からない。宇宙万有の主宰者に繋がり、そのことを知ることが出来る、教えて戴けるのが、この形而上学である
が主宰される勉強会なのである。

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