「学ぶ心がありますか?」
あなたは、「大自然(当来佛)
が直接説かれた「諸法の原理・原則」を読んだことがあるだろうか?
大自然の法則の「原理、原則」とは、
物事を判断する上においての基準となる。
他の原理、原則を知る上での定理である。
学問の第一歩、文化の発展向上のための足がかりとなる。
から、読み進め、繰り返し学んでいくのである。
この「大自然の法則」は、基本の定理を知ることから、学びが深まるのである。
この学びは、「目には見えないもの」の学びであるが、宇宙存在の原理、地球上の原則を辿れば、物事、現象の「真実」は見えてくるのではないだろうか?
「真実
とは、まず、今あなたがこの地球上で「存在している」ことが真実そのものではないだろうか?(大自然が存在するから、生きている)
この「真実」を、形而上学で深め、さらに追求する。
あなたは、この学問を学び、とてつもない「不思議」「奥行きの深さ」を知り、心の中は感動に満ち溢れましたか?
学びに出逢えた偶然(必然)に、感謝しましたか?
そうなのです、この学びは壮大な「心の学び」でもあり、学ぶことにより、一つはごく身近な「家族
というものが、「有難い存在」であることを知ることが出来るなど、学ぶことにより人として気が付かなくてはならない、親として子として、夫、妻として知らなくてはならない道理が教えて頂けるのである。
原理原則は、生き方の基準であるし、生き方の指標で、方向を照らしてもらえるのである。
法則を(原理原則の本)、目で読むことにより心で色々なことを感じ、頭で考え法則に照らしてみて、生き方の間違いや足りないところが分かってくる。
何よりも、至らなかったことを心から反省する。
改めようという心を持つことが出来るのではないでしょうか?
あなたは、自分自身の心に染み渡るまで、「諸法の原理原則」を読み込めていますか?
「諸法の原理原則」は、5千年の聖書(旧約、新約)にも、2千年の佛典(インド)にも、四書五経(中国)にもない宇宙の原理、原則が解かれているのである。

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