「信用を失くすと、人は去っていく」
あなたは、他人(相手)から信用されていますか?
また、他人(相手)を信用することが出来ますか?
では、「他人から信用される」「他人を信用する」とは、信用とは、どのようなことですか?
発言や行動に嘘や偽りがなく、頼りにできる、そして約束を守ることが出来る。
そして、お互いが心のつながりを深めていくことが出来る、出来ていくからではないですか?
あなたは他人(相手)に対して、発言や行動に嘘がなく、偽りがなく、相手のことを考え・思い、正直な心で接することが出来ていますか?
そして、相手との約束を守り、相手の心を裏切らない気持ちを持っていますか?(神は見ている、聞いている、知っている:四知の則)
そのような心を持たないと「心の友」は出来ない。
また、さらに男女の関係では「相手から愛されることも、愛することも出来ないのではないですか?」
もちろん「特別な人」にはなりませんね。
大自然は言う、「人間は、心(感情)があるから、人間なのだ!」と。
人は他人の心(感情:喜怒哀楽)を分かる・理解するために心磨きをさせられている。(そのために、ご神示もある)
心磨きすることで、心の温もり、優しさ、心遣いが出来ていくのである。
あなたは、嘘、偽りで他人(相手)の心を傷つけていませんか?
傷つける!そして、悲しませる!失望させる!
相手だけでなく、周囲の人の心も傷付けてしまう。
そのようでは、まだまだ他人の心が分かっていない、理解できてない。信用されない。
それでは、「人から愛されない」「愛することは出来ないのである」
そして、いつの間にか、あなたの周りにいる人(相手)は、去っていくだろう。
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