「感謝があれば、変われる?」
「大自然の法則」に触れ、学び、真実を知り、今、自分が存在する、存在してきたことの意味を少し分かりましたか?
そして、自分自身がしなければならないこと、自分自身が考え違いをしていたこと等、「法則」を一つ一つ知ることで、自分の行動と照らし合わせ「改めていかなければならないなぁ!」と、心で感じませんでしたか?
また、「法則」を知ることにより、自分の仕事や人間関係など、することなすことが上手くいかない原因は、「ここが出来ていないから!」「あのところが考え違いをしているからだ
など分かってくる。
すると、もともとの原因は自分の心が「大自然」の存在や「両親」の恩に「有難い」と思わなかったことだと分かる。
そして「感謝」の気持ちが無かったことに気が付きませんでしたか?
それに気づいた時、あなたの心に熱くなる血(涙)が流れましたか?
「感謝」とは、それが分かった時、心に熱い「有り難い」という感動が走り、口から出る言葉も態度も、さらに目の動きなどが、自然に心から「溢れ出る」ものではないでしょうか?
だから、「感謝しています」などの言葉は、簡単には口に出せないのではないでしょうか?
そもそも「感謝」とは、心で表す(心遣い、発言、態度)ものではないか?
大自然は言う、「大自然の法則」は、自分の心で読み、心で聞き、心で感じ取り、自分自身に当てはめて、そして、照らし合わせていくものである。
しかし、照らし合わせても、本来持っている「業」は変えることが出来ないから、知らず知らずに出てしまう。
そこで相手の心や状況を考えながら「ご神示」をさせて頂きながら発言したり、行動すると自分の癖(考え違い)を抑えて頂けて、出ないように、出さされないように「大自然」に預かっていただくのである。
「あなたが、心から感謝する気持ちが持てたなら、簡単に変わることが出来ることであろう!

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