「生き残るための、ご神示?」
あなたはご神示を頂く時、「全てを大自然にお任せします」という、「心」(我慾を捨て)でお伺いしていますか?
今までのお伺いの仕方は、「善くなりたい」から「可?不可?
また、「必要?必要でない?」「しなければならない?しなくてよい?
と、単純に伺って来たのはないですか?
これからは、自分の都合や便利だけはなく、親、夫や妻、子供、そして身内など周りにいる人たちなどの「心」を考えて、練って、相手の為になるように、自分が動く、動かせて頂けるように「ご神示」をしていかなければならないのではないか?
それは、まず家の中、家族から始まる。そして、親族、親類へと続いていく。
人と人との繫がりは、心と心の繫がりが出来て、そこからお互いがお互いの心を理解し合う、信頼関係が出来ていくのである。
今の事件、事故は心の繋がりのない、不信感から、騙(だま)し、騙されの連続ではないか?
例え、家族であってもお互いがお互いを大切に思い合わなければ、その心が無ければ、力を合わせていくことが難しくなっていくのではないか?
「何故、家族や他人と「繫がれ!」「繫がりなさい!」とワシ(大自然)が言うのか?考えているか?
皆、真剣に受け止めているか?
生きていくことが、難しくなる時が来るのである。(もう、来ている)
それは急にやって来る。
もう既に、水がない、食べるものがない、着るものがないなど、いずれ物が、物資が消えていく。
人口を減らす計画が少しずつ進んでいる!!(山火事)
災害、災難(病)から逃れ、生きていくには、生き残るには、「大自然の法則」「お智慧」「お力」添えによる助けが、絶対に必要になる。
それは、基本は「お伺い(ご神示)」である。

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