「絶えず、ご神示」
あなたは、「ご神示」が自分自身の身体の一部となっているだろうか?
絶えず物事を考え・思うのと同じで、「ご神示」も同様に「大自然」に絶えずお伺いさせて戴き、それを実践に移せているだろうか?
「ご神示」を忘れている時は、我が出ている、自分自身の性質・性格そのまま出さされている。
例えば、「ご神示」を忘れる、そんな時に誰かと感情のまま話をしたなら、相手を嫌な気分、嫌な思いをしている、させてしまったことがあったなら、その反応を「大自然」から見せられていると考え、受け止める必要がある。
そこで、何故、相手に対して嫌な気分に、嫌な思いにさせてしまうことが起こるのか?気が付かされ教えを戴いているのである。
なぜなら、「ご神示」を忘れると、いつもの自分になっている、またサイコロボールを考えないまま相手に投げている。
「ご神示」をするから、大自然からの霊(観能)を受けさせて戴き、「観応」させて戴き、力と智慧を戴いている。
皆、気が付かないといけない、「ご神示」する、させて戴くことの大切さを。
「ご神示」させて戴く、実践したならば、大自然のミラクル(自然調節制御作用)を戴いていることを。
「ご神示」することによって上手くいく、またその時は上手くいかないように思うことがあったとしても、それを信じてさせて戴き、次に繋ぎ「ご神示」することが大事なことである。
結果は、「善」に導いて下さる、それを信じて実践とする、しないかは、その者に任せておられる。
「ご神示」を、欠かさず使う、それが重要なことである。
それが、「運命」を変えていくことに、繋がると。

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